KDDI vs NTTとうとう、
TEPCOと
KDDIが手を組みましたね。これは凄い事になってきました。
NTTコミュニケーションの
OCN光 with フレッツと
KDDI+TEPCOを比べと、値段が安いのは
KDDIに軍配が上がります。ちなみに、携帯
auとまとめて払う事が出来てとても便利で、そして値段も安くなる。
NTTは総務省に独占禁止法
(NTT法)があるため、他通信会社、
KDDI、日本テレコムなどが、値段を下げない限り、
NTTは値段が下げられないのです。総務省に申請を出し許可が下りるまで勝手には変えられないのです。この
NTT法も少し考える時が来たのではないかと思います。
NTTが
日本電電公社(国営)だった強みを利用して、
通話料金を無料にしないのか?
光電話は
IP(インターネットプロトコル)を利用しているのだから、無料に出来るのであるが、そうは簡単には無料通話にはしないでしょう。可能は可能なのです。
通信、ネットワーク、ICT、凄い速さで進化しています。
携帯電話の競争もこの秋には激化かもしれません。
ナンバーポータビリティ−とゆう制度がこの秋に、
携帯電話の今持っている電話番号を変更でずに他の
VODAFON(SOFT BANK)、au(KDDI)、DOCOMO(NTT)WILLCOMなどに、乗り換えられるようになります。御存じだと思いますが、こうなるとこの夏秋
ソフトバンクが
IPを導入した
携帯電話を、世間に発表したら、大荒れになり利用者はどう反応するかが楽しみです。
NTTの情報端末バーチャルショップ種類も豊富→→
ブロードバンド系商品 
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posted by fukuramu at 06:36|
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